浜口隆則 「戦わない経営」 2日目(その2) 浜口隆則 「戦わない経営」 2日目(その2)
それだけで、1番になれる。
引用ここまで
誰でもできることを、普通にすれば、“常識”
しかし、誰もがやらないくらいにやるからこそ、“非常識”
では、成功法則だとか、成功する、豊かになる、などの言葉が
本のタイトルになったり、雑誌に書かれてたりするのはなぜでしょう?
その状況自体が
非常識的な、非常に希少性のある状況だからこそ
本や、雑誌の特集などの、“売り” になるんです。
そんじょそこらに無い、シチュエーションで
まわりに、成功している知り合いもいない
だからこそ、人々は憧れるのです。
時代に左右されずに、成功する人々というのは
物事の本質をキチンと理解しています。
挨拶をする意味
お礼状をしたためる意味
コミュニケーションの意味
気配りの意味
商売の理屈
物事の道理など・・・
誰もが出来て、行うことが難しくないようなことを、正しく理解し
誰もがやらないくらい、非常識にやるからこそ
“非常識な”、成功という状況になるのでしょう。
[本日のポイント]
成功へのヒントは、いつも近くに潜んでいる
浜口隆則 公式サイト 「株式会社 ビジネスバンク」
http://www.bbank.jp/index.htm
本日も最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。
今日も皆様にとって
素敵な一日になりますように。
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